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執筆から本番まで、Convas ひとつで。
Agent が書いたスピーカーノートはプロジェクト素材に保存。キャンバスプレゼン中はドロワーでその場編集できます。発表者ビューで観客画面は全画面、副画面には現在・次スライドのノートとタイマー。共有リンクはデフォルトでノート非公開——必要なときだけ「訪問者がスピーカーノートを閲覧できる」をオンに。
ノートの置き場所と編集
チャットで Agent にスライドごとの原稿を書いてもらうと、プロジェクトのスピーカーノートファイルに保存されます。資料 Tab「プロジェクト素材 → スピーカーノート」でプレビュー・ダウンロード可能。キャンバスからプレゼンするとき、ツールバーのノートドロワーで現在ページの段落を編集でき、保存はプロジェクトに反映されます。編集可能 PowerPoint エクスポートでも同じノートがスライド備考に入ります。

二画面でプレゼン
プレゼン設定で「発表者モード」をオンにし、全画面プレゼンのあと発表者ビュー(副ウィンドウ)を開きます。観客画面はスライドのみ;発表者ウィンドウはページ送りと同期し、現在・次のサムネイル、このスライドのノート、ページタイマー、全体ペースを表示します。ポップアップがブロックされた場合は画面上部のボタンから開けます。

共有リンクとノート
読み取り専用リンクは引き続きスライドのみ——ゲストは編集可能なワークスペースも原稿も見えません。社内トレーニングや非同期レビューで原稿も見せたいときは、共有ポップオーバーで「訪問者がスピーカーノートを閲覧できる」をオンにしてからリンクをコピー。ゲストはアイコンでノートドロワーを開き、ページに合わせて読めます。スイッチをオフにするかリンクを取り消すこともいつでも可能です。
こんなときに便利↓
- ピッチのリハーサル:副画面でノートと次スライド、本番画面は投影用
- デュアルモニター講義:会場はブラウザ全画面、自分の画面でペース管理
- クライアント向けはスライドのみ、社内向けだけ原稿を opt-in